「コイキング焼き」買ってきた

 町田ブックオフ寄ってきた帰りに町田ぶらぶらしていたら、「横浜くりこ庵」というタイ焼き屋で「コイキング焼き」なるものが売っているのを発見。

 

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 このコラボ商品は一切知らなかったので、このノボリを観て衝動的に買ってしまったw

 タイ焼きとしては220円とちょっとお高いですが、コラボ商品だしこんなもんかな。

 

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 袋にポケモン図鑑風の謎のポエムが。

 

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 見た目はこんな感じ。通常のたい焼きに比べて大きさは小さいですが厚みがスゲェw ちゃんとポケモンっぽさがある立体感だ。

 味は普通のたい焼きなんですが、この厚みのせいで食べると「中身」のクリームがはみ出まくって凄い喰いづらいぞw

 

真・女神転生Ⅴ 攻略日記(12)

 ついに最終幕となった真・女神転生攻略日記12回目。11月の発売日から足掛け二か月もかかった攻略もついに最終版です。

 

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 とはいえ、最終エリアは撮影禁止エリアなのでこれまで見たいにスクショが撮れないw

 今回は最終的にLowルートを選択。というか適当に選択肢を選んでいたら、どうも属性がLow寄りになっていたみたいで、これ以外を選択したら神意が貰えなかったw

  • ただ、Lowルート進行時にもらえる神意「格付の掟破り」がかなり強力。本来主人公のLV以下しか作れない悪魔合体の制限がなくなるというもので、終盤の強力な悪魔が一気に合体し放題となる。クリア後のレベル引継ぎを考えると、一週目に最大の効果を発揮する神意じゃなかろうか。

 

 ということで最終ダンジョンはイベントやボスラッシュ展開などもありましたが、何とかクリアしました。最終的なプレイ時間は71時間。最終的なパーティは以下の通り。

 最後の最後でメンバーガラッと変わって、ラスダンで加わった悪魔ばかりになりましたがw

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  • 主人公(合一神・LV89)
    • 「天剣叢雲+9」「ヤブサメショット+9」「万能プレロマ」「不屈の闘志」「大魔脈」「マハブフダイン+9」「マハザンダイン+9」「マハラギオン+9」
    • 最後の最後まで万能属性の「天剣叢雲」と各種属性攻撃で切り込んでいくアタッカーとして大活躍してくれた。主人公として納得の強さでしたが、時々パーティから外したいことがあるw
  • マリア(女神・LV85)
    • 「回復ギガプレロマ」「マハンマバリオン+4」「ディアムリタ+4」「サマリカーム+4」「ラスタキャンディ+2」「デカジャ+2」「デクンダ+2」「メディラマ+4」
    • Lowルート限定悪魔。ラスボスが魅力無効を持っているため、クレオパトラがそこまで有利を取れない関係から、最終的な回復・補助役として起用した。メディアラハンだとMP消費がデカすぎるのでメディラマにしたが、回復量的にはこれで十分だった。あとラスボスは自己バフ
  • ベルゼブブ(魔王・LV99)
    • 「死蠅の葬列+9」「アイスエイジ+2」「延長強化・大」「ランダマイザ+2」「大魔脈」「ミナゴロシの愉悦」「マハブフバリオン+2」「マハジオバリオン+4」
    • ラスボスの攻撃役として耐性に阻まれない「死蠅の葬列」を持ち、「大魔脈」によりMPも高いアタッカー役。「格付の掟破り」が無ければまず作れないだけにラストでは大活躍してくれた。
  • ミカエル(大天使・LV92)
    • 「アカシャアーツ+2」「トリスアギオン+5」「アイスエイジ」「マハンマバリオン+3」「メギドラオン+4」「氷結ギガプロレマ」「火炎ギガプロレマ」「衝撃反射」
    • こいつもLowルート限定悪魔。ラスボスが状況によって火炎・氷結弱点になることがあるため、「トリスアギオン」と「アイスエイジ」に両方のギガプロレマを装備したアタッカーとして活躍してくれた。弱点が無いのも嬉しい。

 

 というわけで無事ポケモンレジェンド前に一周クリアできたw いやぁこのところ週末ぐらいしかまとめて遊ぶ時間取れなかったから結構ギリギリになってしまったぜw

  • クリアまでプレイした感想としては、今回はシナリオ自体は女神転生としては大人しい感じ。そんなに人間が死に捲る展開でもないし、終わり方も案外アッサリ気味。というか真4FINALとかディープストレンジジャーニーあたりがあまりに衝撃展開詰め込み過ぎだったわけですがw
  • どちらかといえばストーリーは分かりやすく、マップ探索とか戦闘とかのほうが非常に充実していました。結構長く遊んでいた印象の真4FINALよりもプレイ時間長かったのは、この探索要素が面白くて無駄にウロウロしていたところもあるw
  • 戦闘も、ボス敵が異常な強さ過ぎてキツイということはなく、歯ごたえがありつつもキチンとレベルを上げて、女神転生のセオリー通りバフ・デバフを積んで戦うこと、相手の弱点を突いて、逆にこちらの弱点を突かれないように戦うといった感じで、戦術を考える面白さがありました。まぁDLCを入れてたからかなりマシだったところもあるでしょうけど。

 いやぁ、長かったけどなんだかんだでかなり面白かった。今回強くてニューゲームあるけど、せっかくだから他ルートのエンディングも見てみるかな。

真・女神転生Ⅴ 攻略日記(11)

 終わりが見えてきた真・女神転生攻略日記11回目。女神転生関連の記事が全体でも結構な数になってきたので「女神転生」タグをつけてみました。

 

 さて、万古の神殿にたどり着いたものの、この時点で攻略可能なサブイベントはまだまだ残っているので、その辺を一気に消化。

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 まずはアマノザコ関連のクエスト。これは進行自体は簡単で、ナガタチョウにいるアマノザコをパートナーにして東京タワーに連れていくだけ。

 

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 アマノザコを連れていくことで、クラマテングとザオウゴンゲンとのバトル。ボス格のザオウゴンゲンは万能属性+封技付与の「忿怒の暴圧」や全体物理+防御力下げの「天魔撃砕」が結構厄介。クラマテング含めて電撃弱点なので電撃使いを集めて一気に仕留めるべし。

 

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 これを倒すことでアマノザコが仲間になる。こいつ説明が「日本の女神」なのに種族が「幻魔」なんだね。天狗の仲間だからか?

 

 

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 続けて、お馴染みウリエル、ラファエル、ガブリエルの大天使軍団と戦うクエスト。このイベント、特に会話とか無くすーっと空中から降りてきて戦いになるのがちょっとシュールw

 この3柱はお互いの弱点と無効属性が相互補完し合っており、全体攻撃で倒すことが難しいので1柱ずつ倒す持久戦となる。回復とマカジャマオンを使ってくるラファエル→物理攻撃によるクリティカルが怖いウリエルといった順に倒していくとよい。

 こいつらを倒すことで大天使が合体解禁される。多分ミカエルもこいつらを解禁しておくことでイベント進むんだろう。

 

 

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 つづけて四神を解放した後にイベント放置していたコウリュウとのバトル。四属性+メギドラオンを使ってくる強敵ですが、さすがにこの時点でLV70なのでそこまで苦戦せず。こいつはもっと先に倒しても良かったか。

 肝心のコウリュウは属性魔法のエキスパートとして後半の雑魚敵戦で大活躍してくれる。もっと先に開放すべきでしたね。

 

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 DLCエストの魔王メフィストとのバトル。このイベントに登場する博士が、見た目はモブなのにあまりにマッドな中身でメフィスト以上に印象に残るんですがw

 

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 こいつは今回の中では最大の強敵。高いレベルに、凶悪な呪殺攻撃である「ワルプルギスの夜」やバットステータス付与の「マカジャマオン」「淀んだ空気」など凶悪な技が目白押し。弱点は破魔なので破魔が得意で呪殺耐性を持つメンバーを揃え、長期戦覚悟で倒すべし。

 

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 そして魔人トランペッター戦。これまで長きにわたり戦いを繰り広げてきた九体におよぶ魔人バトルの最後です。

 

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 こいつも四属性魔法+メギドラオンという広範囲なスキルに、高確率即死呪殺攻撃である「魔緑のラッパ」、バフ解除の「デカジャ」と先のコウリュウを一段階強くしたような構成。しかもコイツ弱点が無く、四属性はすべて耐性、破魔と呪殺に至っては無効と防御は完璧。

 幸いながらHPは低いため、ファイナルヌードでデバフしてからの物理・万能貫通系の攻撃を連打し速攻で倒すのが良い。クリティカル次第では案外あっさり倒せたりします。

 

 というわけで一通り現在のレベルで攻略できそうなイベントを消化し、いざ万古の神殿へ。

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 ここは最終版ダンジョンでありながら、開放的かつ無暗にだだっ広いフロアで特に大したギミックとかもない(時間止めるという変なギミックはあるが、ドアを開ける順番を気を付けるだけで難易度は低い)、分かりやすいダンジョン。というか今までの迷宮系ダンジョンの中でも構造だけなら一番簡単かもしれん。

 

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 ただ敵がかなり強く、どいつもこいつも固い&大量に待ち伏せ配置されておりとっても面倒。エストマ使える仲魔を付けて一気に走り抜けるのが一番良い。

  • 雑魚敵の中だとシユウは特に厄介。HPが多く硬く攻撃も痛い。おまけに狭い通路でよけづらいと本ダンジョンでは最大限に厄介な相手。マジでこのダンジョンはエストマの有無が攻略難易度を分けますね。

 

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 万古の神殿のラストで、大天使メタトロンとの対決。相変わらずメカメカしい。

 

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 メタトロンは弱点属性無しで、物理と呪殺以外耐性持ちでカッチカチに固い。攻撃も万能属性のメギドラオンにシナイの神火、デバフのランダマイザと、デカジャ、デクンダの二種類の補助魔法解除も兼ね備えた強敵。

 今回はデクンダによる解除にも構わず、ファイナルヌードをかけて、万能属性や貫通攻撃で無理やりダメージを通し、短期決戦を狙います。

 

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 最後はデバフ+回復役のクレオパトラのMPが付きかけたりしたものの、何とか撃破。

 

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 メタトロンを倒した後にイベント。とうとうここで女神転生恒例のルート選択が発生します。

 

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 今回は属性調整なしでも、ルートに入ることはできるようで3ルートに進むための選択肢がちゃんと出ました。というわけで次回はルート選択から。

 

 メタトロン戦のパーティは以下のメンバー。全体的にボス戦ごとにメンバーを変えることが多く、全体を通して固定メンバー少な目だった印象です。

 

  • 主人公(合一神・LV85)
    • 「天剣叢雲+9」「ヤブサメショット+9」「万能プレロマ」「不屈の闘志」「大魔脈」「マハブフダイン+7」「マハザンダイン+7」「マハラギオン+7」
    • スキル構成は前回から変わらず。今回も天剣叢雲でボスキラー役として大活躍。というかこの辺から弱点少ないボスが多いので万能属性か貫通攻撃が一つぐらい欲しくなりますね。
  • クレオパトラ(鬼女・LV76)
    • 「マハブフバリオン+5」「マハジオバリオン」「ザンバリオン+5」「マハザンダイン+5」「ハマバリオン+6」「ファイナルヌード+3」「ラスタキャンディ+5」「メディアラハン+5」
    • こちらもスキル構成は一切変わらず。メンバー変動が多かった今回のボス戦でも、ほぼ全戦で活躍してくれた有能メンバー。いやマジでファイナルヌード超強力だわ。
  • オーディン(魔神・LV80)
    • グングニル+6」「会心の覇気+1」「冥界波+6」「マハジオバリオン+4」「衝撃耐性」「不屈の闘志」「マハラギダイン」「電撃ギガプロレマ」
    • ベテル北欧支部長から一介の仲魔に転身した魔神。貫通物理攻撃である「グングニル」がかなりボスキラーな性能をしており、今回は主人公に次ぐ主力として活躍してくれた。
  • ヴァスキ(邪龍・V77)
    • 「マハブフバリオン+4」「マハムドバリオン+1」「毒の液+7」「猛毒使い」「氷結プレロマ」「ミナゴロシの愉悦」「ブフバリオン+4」「呪殺プレロマ」
    • こちらもベテルインド支部からの転向組。メタトロンが呪殺耐性がないので採用してみたのだが、正直なところスキルの練り込みが甘く、多分メフィストを使った方が良かったw

「My Nintendo Switch History 2021」公開 2021年を振り返る

 任天堂公式で「My Nintendo Switch History 2021」が公開中。2021年にプレイしたSwitchソフトを振り返ることができる特設サイトだ。

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 早速、自分の情報を振り返ってみます。

 

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 2021年にSwtichで遊んだゲームは91本。総プレイ時間は618時間でした。Switchだけだと考えると結構遊んでたな…。

  • 100時間以上遊んでいる月もあれば、10月のように4時間しか遊んでいない月とかがあったり、意外とプレイに偏りがありました。まぁ、Switchで遊んでなかっただけで、3DSとかPSとかで遊んでたわけですが。

 プレイ時間ベスト3は「モンスターハンターライズ」「ブレイブリーデフォルトⅡ」「スーパーロボット大戦T」の3本でした。モンハンはともかく、ブレブリⅡとスパロボTこんなに長く遊んでたのか。

 

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 好み分析は中々興味深い。ゲームジャンルだと「ロールプレイング」「アクション」「シューティング」なんかが上がっているがこの辺はまぁそんな感じかな。ただ1位の「戦うたびに強くなる」って何だろう…。レベルアップしていく要素があるゲームということなのかな。

 

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 最後に2021年ベストゲームを選出。ここは結構迷ったが、かなり長い期間遊んでた「ブレイブリーデフォルトⅡ」を2021年ベストに選びました。2022年も面白いゲームに出会えますように。

 

真・女神転生Ⅴ 攻略日記(10)

 終盤戦に向けて勢いに乗る真・女神転生攻略日記十回目。いよいよベテル支部各ボスとの闘い編です。こいつらはどこから回っても良いというボスになりますので、今回は何となくオーディン→ゼウス→ヴァスキという順番で回ることに。

 

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 まずはコマガタの北欧支部の縄張りへ。ここは立体的な構造となっており、マップを見ていてもどこからどうつながっているのか凄く分かりづらい。正直、この道のりが最大の敵だったわw

 

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 果てしない立体交差を抜けたところでオーディンと対峙。というかこいつに限ったことじゃないけど、支部のリーダーに限ってなんで護衛もなしに一人で突っ立っているんだ。

  • この「死した後ヴァルハラの戦士として迎えよう」という戦闘前のセリフがそれっぽくってかっこいい。

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 オーディンは氷結・電撃属性のスキルも持っていますが、基本物理主体で攻撃してきます。そのため、物理反射持ちのランダを作成し、これを壁にして攻撃をしのげば比較的楽に戦えます。さすがに真4FINALの時ほど凶悪な性能じゃないですねw

 

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 ランダの反射がかなり効果的に入ったため、割と苦戦することなく勝利。まずは一つ目の鍵を入手。

 

 

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 続けてウエノ公園のギリシャ支部の縄張りへ。ここは竜穴から比較的近く、マップが入り組んでいるわけでもないため比較的簡単に来れる。

 

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 ゼウスのナホビノとなるべきパートナーはすでに死んでいたようで、数百年待つという選択を取る模様。さすがは神様だけあって「数百年ぐらいなら待ってもいいか」という大雑把なスケール感よw

 

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 ゼウスは元ネタ通り電撃系のスキルがとにかく強力。他にも「狂乱の神輝」という全体ダメージ+混乱か封技というやっかいな状態異常付与攻撃も持っている。バフ・デバフは欠かさず、状態異常がかかったらアムリタシャワー、マガツヒを溜めたら雷障石とキッチリ防御しながら戦うべし。

 

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 さすがにこちらもストレンジジャーニー時代のような凶悪さはないので慎重に戦えばそこまで苦戦はしません。これにて二つ目の鍵をゲット。

 

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 最後にアサクサのインド支部の縄張りへ。ここはマップの見た目にはだだっ広い空間ですが、上に登るためにぐるっと大回りする必要があり、見た目より面倒くさいw

 

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 ヴァスキはシヴァの代理という体を崩さず、時間稼ぎにのみ徹する構え。うむ、幹部悪魔の鏡のような奴だw

 

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 こいつは「毒の液」「マカジャマオン」「まどろみの渦」「セクシーダンス」「狂いかみつき」と状態異常攻撃ばかり仕掛けてくる。そのため大ダメージを受けて倒されるということは少ないですが、じわじわと削られていくため立て直しをミスるとかなり厳しく、他の2柱と比較しても中々手ごわい相手。

 まぁ今回はアムリタシャワーを途中で切らしてしまい(ゼウス戦で消費していた分を忘れてた)、余計に苦戦したこともありますw

 

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 最後、味方が眠らされたりした中でギリギリ放ったこちらの攻撃がクリティカルしてギリギリ削り倒せた。いやぁ、今回間違いなく一番苦戦した。ということでこれにて三つ目の鍵も入手。これで(恐らく)最終ダンジョンに挑めるようになりました。

 

 後は心残りが無いように、この台東区エリアに残ったイベントの解消などを。

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 まずはここ、モトアサクサのマガツカ。ここはフィン・マックールのイベント時にも通りがかったのですが、改めて攻略。

 

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 ここはピクシー、ガキ、オンモラキ、スライムという弱小悪魔編成でありながら、LV99でぶっ飛んだステータスを持つ悪魔たちが出てきます。間違いなく台東区に入ったタイミングだと凶悪過ぎる強さを持った敵。

 

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 今回は主人公LV74で挑みましたが、それでも結構手ごわい強さ。幸いにして耐性は弱いままなので封技を付与する「マカジャマオン」を使って全体のスキルを封じることでかなり楽になります。というかコレが無いとピクシーに毎回回復されまくるので厳しいかとw

 とはいえ、最後まで残っていたこのマガツヒを解放し、これにて全エリアのマガツヒを攻略完了。

 

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 続けて魔人マザーハーロットと対決。元イラストの関係上仕方ないけど、その乗っている獣割とちっちゃいですねw

 

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 こいつは「バビロンの杯」「女帝のリビドー」の二つが万能攻撃+状態異常付与という厄介な攻撃を持っている。かつ「デクンダ」も使ってくるためデバフの効果も薄いと、これまでの必勝パターンだった「クレオパトラがファイナルヌードして一気に攻める」が通じづらい。

 なのでラスタキャンディによるバフと回復は常に欠かさず、長期戦に持ち込んで撃破。LV75ぐらいだと結構ギリギリになりました。さすがの強さです。

 

 

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 今回の最後のイベントはウエノにいるアモン(コンスの親父)から、太陽神の証である「有翼日輪の証」をアスラおうとミトラス(なぜこの2柱なんだ…)からかっぱらってこいというもの。このクエスト自体はコンスにとどめを刺していると発生しないようなので注意。

 

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 アスラおうとミトラスはトウキョウ駅前にいる。イシュタルといいここ悪魔を引き付ける何かがあるんだろうか?

 

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 こいつらはどちらもLV71と、そこだけ見れば強敵なのですが、どちらも氷結弱点なので比較的戦いやすいです。どちらも物理攻撃が強めなので物理対策を行うべし。

 

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 アスラおうとミトラスをぶっ倒すと、今度はアモンとの対戦となります。

 

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 こいつも氷結弱点。たまにマカラカーンを使ってきますが、そのターンは万能や物理貫通スキル持ちで攻撃するようにすれば割と楽に倒せます。

 

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 アモンを倒すと、コンスがやってきて横から「有翼日輪の証」をかっさらっていく。最後の最後で美味しいところを持って行きやがって…。というかあの親父からどうやってこいつが生まれたのか…悪魔だし、そこのところ考えちゃいけないんだろうなw

 

 ということでようやく最終ダンジョン(だよね?たぶん)に挑む準備が整ったところで以下次回。

 今回主に活躍したメンバーは以下の通り。たまにヘルプメンバーを入れることもありますが、大体

  • 主人公(合一神・LV75)
    • 「天剣叢雲+5」「ヤブサメショット+7」「万能プレロマ」「不屈の闘志」「大魔脈」「マハブフダイン+5」「マハザンダイン+3」「マハラギオン+7」
    • スキル構成をガラッと変更し、これまで主力だった荒神螺旋斬から万能属性の天剣叢雲に変更した。クリティカル時のダメージ量が一気に跳ね上がり、よりボスキラー性能が上がった。
  • クレオパトラ(鬼女・LV68)
    • 「マハブフバリオン+5」「マハジオバリオン」「ザンバリオン+5」「マハザンダイン+5」「ハマバリオン+6」「ファイナルヌード+3」「ラスタキャンディ+5」「メディアラハン+5」
    • 今回、スキル構成を変更し攻撃・補助・回復を積んで主力として運用できるようにした。そのおかげか今回のボスラッシュでもほぼ出ずっぱりの大活躍。
  • ラクシュミ(女神・LV72)
    • 「ハマバリオン+5」「ラスタキャンディ+5」「メディアラハン+5」「勝利のチャクラ」「マハザンダイン+6」「マハジオダイン-3」「マハブフダイン」「ムドバリオン
    • いつもLVが高い上位の女神ですが、こちらも攻撃・補助・回復とバランスよく配置。電撃系が苦手なのでマハジオダインだけは別に置き換えても良かったかも。
  • スカディ(地母神・LV71)
    • 「マハブフダイン+4」「ムドバリオン+3」「ブフバリオン+4」「マハジオダイン」「マハザンダイン」「ハマバリオン」「ラスタキャンディ」「猛反撃」
    • 火炎以外のすべての攻撃属性を持つ、チームの切込み隊長。ただそれだけに長期戦となるボス相手だとMPが切れやすい。猛反撃ではなくハイリストアあたりだとかなり使いやすくなるかな。
  • ノルン(女神・LV70)
    • 「メディラマ+4」「ラスタキャンディ+3」「アギバリオン」「ブフバリオン」「ハマバリオン+1」「ムドバリオン」「マカジャマオン」「延長強化」
    • 攻撃技がすべて単体攻撃という特化型。「マカジャマオン」は効くやつに対しては非常に効果的で、特に今回のモトアサクサのV99マガツカ攻略では必須級。
  • ランダ(鬼女・LV72)
    • 「虚空爪激+3」「サマリカーム+1」「ウィンドブレス+3」「火炎無効」「氷結無効」「貫く闘気」「ラスタキャンディ」「アギバリオン
    • 今回の隠れMVP。スキル構成は全然練られていないんですが、物理:反射や火炎・氷結:無効を持ち、防御面が非常に強いので、ピンポイントで交代し、敵の攻撃をつぶす役として活躍してくれた。

真・女神転生Ⅴ 攻略日記(9)

 「真・女神転生Ⅴ」攻略日記九回目。前回、至高天の座を目指し、とりあえず鍵を持っている各ベテル支部のボスを倒すという流れになったところです。まぁ、今回の攻略範囲だとサブイベント中心にこなす予定で、肝心のベテル支部ボス悪魔とは戦わないんですけど…。

 

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 とりあえず、新しい地区に来たからにはまずマガツカ狩りから。このエリアから急激に敵の強さが上がり、こちらがLV70ぐらいはないと厳しい戦いとなるので、いきなりボス戦に向かわず、まずはフィールドをうろついてサブイベントをこなしつつレベルを上げ、マガツカ解放→各支部ボスといった感じで攻略していく。

  • ただ、この時点でモトアサクサのマガツカだけは敵LV99といきなりぶっちぎりで強いので、しばらくは触らない方が吉。三支部ボス撃破後に回した用が無難かな。

 

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 まず、今回の争いには加わらないエジプト支部の様子を確認するサブイベント。このクエストを発生させると、オダイバの龍穴が解放され、エジプト支部のエリアへと移動可能に。

 

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 基本的に雑魚はいないエリアですが、途中で中ボスであるセト(中ボスで良いのか…)と戦闘になります。物理、衝撃、電撃といった幅広い全体攻撃を持ち、そこそこ手ごわい感じですが、幻惑が弱点なので幻惑の秘石をぶん投げつつ戦えば有利を取れる。

 

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 オダイバの最深部でコンスと対峙。様子見ということだったのに、刺客扱いされて戦うことに。まぁ、状況的には刺客以外の何物でもないけど。

 

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 VSコンス戦。弱点がセトと同じ氷結系。破魔全体攻撃が強いのでそこに対策が必要ですが、今回は光障石で無理やりガードしつつ、バフとデバフを積みまくってから一気に攻勢をかけて倒した。

 

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 コンス撃破後はとどめを刺すかどうかの選択肢が出るが、後々のイベントがあるらしいのでここは生かしておこう。

 

 

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 続けてアドラメレクかフツヌシか何れかについて相手を倒すという二者択一クエスト。だが、真4Finalをプレイした私にはアドラメレク側につくという選択肢はないw

 

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 こいつは何気にコンスよりもレベルが高い悪魔なんですが、使ってくるスキルが物理か火炎に偏っているので、意外と防御はたやすい。弱点も氷結とセト、コンスから同じパーティで挑めるという、ついでのような扱いで倒せますw

 

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 続けて国津神たちから紹介されたアラハバキとのバトル。こいつは妖精の里の端っこに埋まっています。

 

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 こいつは雑魚を呼び出してはバフ強化してくるという中々いやらしい戦いをしてくる奴ですが、幸い火炎・氷結・電撃・衝撃の4属性が弱点なので戦いやすいほうでしょう。

 アラハバキを倒すと、公の御剣というアイテムを渡され、東京の各エリアにいる四天王を正気に戻してほしいと頼まれる。

 

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 四天王はこれまでの東京各エリアに1体ずついます。LVはどいつも65で、ちょうど一体ずつ弱点がずれているため幅広く対応できる仲魔が求められます。

  • 個人的に一番きつかったのが↑のゾウチョウテン。こいつは眠りの状態異常を付与してくるうえ、デクンダ持ちでデバフ解除も行ってくるので受けに回るとかなり厳しい。よりによってアムリタシャワーを切らしたタイミングで対戦したため、LV以上に苦戦したw

 

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 ウエノ公園にはアバドンがウロウロしています。不忍池あたりにいる天狗たちから防衛線のクエストを受けてから討伐。

  • コイツは見た目がデカブツですが、LVが61とこの時点にしては低く、かつ封技が弱点であり、いったん決まってしまえばほぼサンドバッグに出来るため見た目ほど強敵ではない。
  • なお、このクエストを受けられる不忍池付近には以前のイベントでアイテムを届けたコッパテングがクラマテングに進化しており、話しかけるとお礼を貰える。一体どうやってそんな超強化を果たしたんだ…。

 

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 クラマエの山中?に三度目のデメテル参上。今回はバアルの討伐を依頼される。こいつ豊穣神なのに討伐依頼ばっかりだな

 

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 バアルは以前ヴェルフェゴールがいたテンノウズの渦巻き地形の奥にいる。ここ何なの?降臨の地なの?

  • バアルはこの時点ではLV69と高めで、物理・電撃・火炎に万能と幅広い攻撃スキルを持っている。幸いにして弱点は氷結と、ここまでそろえてきた仲魔たちでカバーできる。今回やたら氷結弱点が多いなw
  • ただ今回はうっかりテンタラフーが刺さってしまったり、霞駆けによる幻惑が決まってしまったりと状態異常のカバーに時間がかかった。これから先はアムリタシャワーをきちんと用意しておかないと厳しくなってくるなぁ。

 デメテルのお願いもこれで三つ目を攻略。ボチボチ次のイベントあたりで仲魔になるかな?

 

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 今回のサブイベント巡り最後の一角となるのがフィン・マックールとの一戦。モトアサクサの山頂にいるフィンに話しかけるとクエスト発生→そのままバトルという流れ。

 

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  •  英雄ではなく幻魔なフィン・マックールとの対戦。その剣を構えた姿から見て取れるように、物理攻撃主体の悪魔。バフ・デバフをかけつつ、物障石などで的確に物理攻撃をつぶしていけばそこまで苦戦はしない。
  • 今回は使用しなかったが、物理反射のランダあたりを使っていればもっと楽になったかも。

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 倒すと消滅ではなく大ボスと同じく撃破演出が入る。この後仲魔に加わるので消滅させられないということでしょうかw

 というわけで現時点でできるクエストを一通り攻略し、LVも十分稼げた。ということで次回はベテル支部幹部ボス連を攻略していきます。いよいよ終盤戦ですね。

ハードオフとかブックオフとかいろいろ巡ってきた(横浜線沿線編)

 この連休中、おとなしく家でゲームし続けていたんですが二日目にして飽きたので、全く計画性とか無しにゲーム会に小旅行していました。

 

 ということで先週、古淵→町田と横浜線沿いを観てきたので、今回はその先の駅沿いにあるハードオフやらブックオフなんかを巡ることに。

 

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 ということで今回のスタート地点となる長津田駅。ここから(一応予定では)横浜まで一通り巡っていく形で進む…ということにこの駅に降り立ったあたりで思いついたw 相変わらず行き当たりばったりです。

 

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 まずはハードオフ長津田。ここはホビーオフやオフハウスもくっついた複合店舗。ただ結構郊外にあるため、最寄りの長津田駅からはかなり歩くことになります。バス停がそばにあるので駅からバスで来るべきでしたね(下調べをしないから・・・)。

 

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 ここは大型店舗だけあってゲームコーナーはかなり広い。

 

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 SwitchやPS4の現世代からFCソフト時代のレトロゲームまで幅広く取りそろえております。この釣るしソフトが大量に並んでいるところを見るとにやりとしますね。

 

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 DS系の裸ソフトは釣るしではなく、こういうCDケースみたいなやつに詰まっています。最近はこのパターン増えたね。

 

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 ここのハードオフにはPCソフトの棚も一角ある。たいていこういうコーナーってシヴィライゼーションとシムズが大量にあるよねw

 

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 もちろんハードオフなのでハードコーナーも常設。ドリームキャストの方がセガサターンより安いところがなかなか味わい深いな。まぁ、ドリキャスはこれ以外にもビジュアルメモリ入手しないと遊べないので実際もうちょっと高いが。

 

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 ハードオフ恒例のジャンクソフトコーナーもかなり充実。

 

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 ただし中身まで充実しているとは限りませんがw これ上段は全部たまごっちで、下段は全部遊戯王となっている。

 

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 こちらは全部野球ソフトの箱。なんで野球ソフトは大体黄色っぽい色なんでしょうね?w

 

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 恒例のプレミアソフト。「降魔霊符伝イヅナ」が裸ソフトなのに8800円かよw でもAmazonだと12000円ぐらいするのでこれでも相場より安いのがなんとも…。

  • 本作はDSのプレミアゲーとしてはそこそこ有名だが、中身は割と普通のローグライクゲームなのでさすがにこの値段は過剰評価だとは思う。

 この店を訪れるのは初めてですが、思ったよりも充実していて結構長居してしまった。

 

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 続けてブックオフ十日市場。ここは駅からすぐ行ける位置にあるので助かるw

 

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 ゲームコーナーは一角分ぐらいと、そこそこ広め。

 

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 DSやVitaなどの携帯機系が割と充実している印象。

 

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 古めのレトロなカセットもメタルラックに詰め込まれている。

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 裸ソフトの釣るしもちょっとだけだがちゃんとある。このブックオフはアクセス、品揃え的に中々いいところじゃないでしょうか。

 

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 ブックオフ中山店。隣がGEOという中々面白い立地だが、ここも駅から結構遠い…。

 

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 店全体はそんなに広くないんですが、ゲームコーナーは新し目のソフトと古めのソフトが1コーナぎっしり詰まっている。

 

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 特にDSとかGBAとかのカセット系はこのCDケースにビッチり詰められており、数も豊富。ちゃんと背の部分に値段も載っているため探しやすく、掘り出し物探しが捗りますw

 

 

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 ブックオフ鴨井。ここは3Fびっしりブックオフという大型店舗だが、マジで歩いてくる場所じゃないぐらいに駅から遠いw というかここもバス停がそばにあったのでマジでバスで来るべきでした。

 

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 あと、ここのゲームコーナーは店舗の大きさの割には狭く、古いゲームもほとんど置いてませんでした。

 

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 基本カセット系のゲームがほとんどなく、古くてもPS2あたりぐらいまでというのが悲しい。おいてあるソフトも多店舗でよく見るものばかりだし、値段も安くないと遠出してきた割りには今ひとつ。残念ながら今回の来訪では唯一何も買わず。

 

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 鴨井から一時間近くかけてバス移動。最後の目的地となるブックオフ ビブレ横浜店。いやぁ、あまりにちんたらし過ぎてしまってすっかり夜になってしまいましたねw

 

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 横浜店はゲームコーナーの棚数はそこそこあるものの、フロアに対して棚数が多く、お客も多いので全体的に狭く感じますw

 

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 FC、SFC、GB、PS1あたりの古いソフトはこの一角ぐらいしかないのもちょっとマイナス。

 

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 ただ、PS2以降のゲームあたりは結構幅広く揃っているので、比較的新し目のソフトを探すのが吉。

 

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 釣るしソフトもわずかながらアリ。このあたりは周辺機器もゴロゴロつるされていたり、雑に床に詰まれていたりで結構カオスな空間で好き。

 

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 面白いのが棚挿しのDSソフトにちらほらプレミアゲーがしれっと混ざっていること。ニュージーランドストーリーDS1万円超えているんかw

 

 というわけでちんたら丸一日近くかかった小旅行はこれにて終了。いやぁ、かなり長い距離歩いたから足が痛ぇw もっとバス路線を利用するようにするべきだったねw さすがに無計画すぎたわw

 

 ということで今回の戦利品。 まずはハードオフ長津田入手分。ここはいろいろ買ってきた。

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  • まず真っ先に目を引くのが本来のラベルが剥がされ、「恐るべき実態」「騒然」だの謎のシールが貼られた謎のGBソフト。ジャンクにぶち込まれてて思わず買ってしまったが、中身は普通にポケモン赤だった。ちょっと残念w
  • 「昆虫博士2」はバグでゲームが進行不能となることで一部で有名なソフト。レトロフリークだと正しく動くのか確認したくて購入。なお1と3は持ってたのでこれでシリーズコンプリートである。
  • スーパーマリオピンボールチョコボランドは意外と裸ソフトでも見かけない奴なので購入。逆に星のカービィ2は割とどこでも見かけるソフトですが、まぁ勢いで購入。

 

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  •  ゲームじゃないけど、懐かしの8cmCDが1枚50円と格安だったので何枚か買ってきたw

 

 続けてブックオフ十日市場入手分。

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 続けてブックオフ中山入手分。

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  • あと、ゲームじゃないですが「この勇者が俺TUEEEくせに慎重すぎる」2冊セットも購入。アニメ化した範囲が2冊セット200円と格安だったので勢いで買いましたが、微妙に重くて足に絶妙にダメージを与えてきたw

 

 最後にブックオフ ビブレ横浜分入手分

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  • ここは特に深く考えずに264円(税込み280円)のソフトを3本購入。あまりに何も考えていなかったため「牧場物語ふたごの村」をすでに所持していることを忘れていたわw

 

 うーん。年末からこっち、あまりにゲーム買いすぎですね。全然プレイできないままに溜まっていってしまうなぁ…w