最近、椅子に座り続けながらゲーム遊ぶのが辛くなってきたので(腰が痛いんじゃ)、ベッドに寝ながらゲームを遊べる環境を整えてみました。
要件はこんな感じ。
- ベッドの脇だと一般的なディスプレイアームを設置する場所が無いので、それなりのモバイルモニターとタブレットスタンドを用意する
- とりあえずSwitchとSteamDeckを繋げるようにしたい
- SteamDeck用のコントローラーが欲しい(Switch用はあるが、ボタン配置が違うのでできれば専用が欲しい)
まずSteamDeckをつなぐためのドッキングステーション。こちらは公式ドッキングステーションを用意。SteamDeckを購入した横浜エディオンまでわざわざ出向いて買ってきたぜw
続けてモニター。個人的にはもうちょいデカイ奴でも良かったかもだが、後述のタブレットスタンドの対応サイズを考えてこのサイズをチョイス。
- 自立できるタイプだが、今回はタブレットスタンド使うからその機構に意味が無いのが残念なところ。
そしてタブレットスタンド。こちらAmazonの画像だとかなりデカく見えるが、実際はアームの第一関節目が40cmぐらいなのでそんなにデカいサイズでもない。ベッド脇のサイドテーブルの上に置くといい感じ。
そしてSteamDeck用のコントローラー。今回は公式コントローラーを購入してきました(Steamボタンがあるやつが欲しかったので)。
↑以外にもHDMIケーブルとかHDMI切り替え機とかも購入したので、何だかんだで総額4万円超えてたが大満足。これでよりぐうたらにゲームができるねw



